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2016.09.06 Tuesday

こんなものでも



こんな小さなフラグメントでも、眺めていると楽しい。



シャルキョイというかバルカンのキリム。



糸の太さや染めが微妙に変化しているところが愛しい。



アメ釉の小皿を合わせてみました。



ささやかな朝のお遊び。
コメント
サイズ感、ほつれ具合も素敵(気軽に楽しめそうだし)ですね!
こんな器とあわせて置いてあったら、心をもっていかれそうです。
  • kg
  • 2016.09.10 Saturday 22:00
「ほつれ具合」の良さを味わっていただけて、嬉しいです! 切れ端は糸のふくらみの変化が特に味わえる貴重な部分ですよね!(笑)
器は安齋新・厚子さんの作で、小さいながらも完成度が高く、端正な佇まいに惹かれています。
  • ぷぎー
  • 2016.09.11 Sunday 08:03
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